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2007年06月23日

ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし

ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし



ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし






アクションやアイテムを使った絶妙の謎解きがプレイヤーを魅了するゼルダシリーズ。今回は、小さな妖精「ピッコロ」サイズのリンクと人間サイズのリンク、二つを使い分ける新しいシステムを採用。小さくならなければ見えない仕掛け、人間サイズに戻らなければ解けない仕掛けなど、視点の違いが鍵を握る新たな冒険がプレイヤーを待ち受ける。今回リンクと一緒に冒険を繰り広げるのは、まるで帽子のような形をした不思議なキャラクター「エゼロ」。謎解きのアドバイスをしてくれたり、ストーリーの中でも重要な役割を演じます。時にはアイテムのように使えたりと、物語を大きく盛り上げます。ゲーム中では、いろいろな場所で「しあわせのかけら」というアイテムが登場します。集めたかけらを組み合わせる「かけらあわせ」によって、ストーリーやイベントに変化が起こったり、アイテムが手に入ったりと、ゲームの世界を広げるやりこみ要素も満載。 (C)2004 Nintendo



個人的な好みかもしれないけど
これは無いな。ゼルダはほぼ前作やってきたけど自分の中では最下位。



まず他のゼルダに比べて、ダンジョンで手に入る道具が特徴的過ぎて使い方に幅が無い。そのためゼルダの醍醐味である「道具を使って謎を解く」が「謎解きのために新しい道具が用意されている」という印象を受けた。道具さえ手に入ってしまえば簡単に解けてしまう謎が多すぎてプレイヤーに使い方を考えさせるということが無い。ボス戦も似たようなことになってしまっている。大きくなったり小さくなったりってのはよかったんだけど・・・



風のタクトとトワイライトプリンセスはやってないけど、時のオカリナ以降ゼルダは質が落ちてきている気がする。カプコンのせいな気がしてならない。

2Dゼルダの集大成
2D版ゼルダははスーファミで完成されたものだと

思っていたのでどうせ簡単なんだろうと甘く見てました。



ところが、ふしぎなぼうしで体がちっちゃくなることで

こんだけまた謎解きができて、

なかなかどうして、やり応え十分でした。



キャラクター達がとってもかわいくって

ゼルダらしいツボはちゃんとおさえてあって

さすがゼルダ。さすが任天堂。安心して遊べました。

GBゼルダの最高峰!
GBのゼルダはどれも同じようなものばかり・・・謎解きもワンパターン・・・

とおもいきや、小さくなったり大きくなったり、はたまた空を飛んだり、前転したりGBとしてはかなりの新鮮味を感じました。

また剣技やフィギュア集めもあるのでクリア後の世界も楽しめます^^



ただどうしても腑に落ちないのがストーリーの短さ。

いつもゼルダをプレイしてるときに思うのですが、評判がいいゼルダは8ダンジョンなのにどうして4ダンジョンで終えてしまうのか、ということです。

一番思ったのは時のオカリナからムジュラ・・・意味がわかんなかったw

ボクは割とサクサクと予想しながらいけたのですぐに終わってしまい物足りなさを感じました。

個人的にGBゼルダの中で簡単なほうに入ると考えています。



とまあ欠点も書きましたが完成度はかなり高いと思います。ゼルダファンならもってなきゃいけない1本です!!
posted by ぴぴ at 09:34 | ゼルダの伝説


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